2025年2月27日 / 最終更新日時 : 2025年2月27日 Aoyamautanoie 展示紹介 新春企画「新 歓嗣―作陶60年の軌跡―」は2025/2/10㈪で終了致しました。 歓嗣 × 穐月明コラボ展 古くから親交のあった二人は、その深き「縁」とともに、ジャンルは違えど表現する作品には共通した、その「縁」と「想い」が込められている。
2025年1月11日 / 最終更新日時 : 2025年1月13日 Aoyamautanoie 展示紹介 2025/1/10「新歓嗣ー作陶60年の軌跡ー」開催。 伊賀焼の陶芸家 新歓嗣先生の作陶60年にわたる集大成の展覧会です。開催期間:2025年1月10㈰〜2月9日
2024年5月16日 / 最終更新日時 : 2024年5月16日 Aoyamautanoie 展示紹介 日根野作三展 SAKUZOHINENOEXHIBITION 「戦後、日本の陶磁器デザインの 80%は日根野氏がつくられた。」これは人間国宝の濱田(ハマダ)庄司が、日根野作三に送った生涯を陶磁器デザインに捧げた日根野氏の活動の広さと奥深さに対する称賛の言葉である。
2022年10月11日 / 最終更新日時 : 2022年10月11日 Aoyamautanoie 展示紹介 秋の特別展「谷本景の軌跡―The trajectory of Kei Tanimoto―」は終了しました モダンアートの展示です。谷本景の70年代から今日までの銅版画、墨のドローイング、シルクスクリーン、ペインティング、陶器など景の半世紀50点余を一堂に展示しました。
2021年10月4日 / 最終更新日時 : 2021年10月4日 Aoyamautanoie 展示紹介 10月1日より「小島憲二の眼と手−古伊賀憧憬−」開催中 10月1日より伊賀市 ミュージアム青山讃頌舎は再開いたしました。秋一番の展覧会は「小島憲二の眼と手−古伊賀憧憬−」です。伊賀焼の第一人者の一人、小島憲二先生が古伊賀再現のために研究されたインド・東南アジア・中国の古陶や、 […]
2020年8月18日 / 最終更新日時 : 2020年8月20日 Aoyamautanoie 季節の写真 伊賀焼と掛け軸 「陶磁器」と「掛け軸」他の作家の方とコラボすることで互いの作品に別のニュアンスが付加されるというのは新しい驚きでした。