2020年11月12日 / 最終更新日時 : 2020年11月12日 Aoyamautanoie 季節の写真 今年の紅葉紹介 今年も綺麗に紅葉しました。 伊賀市 ミュージアム青山讃頌舎では今、紅葉が見頃です。
2020年10月22日 / 最終更新日時 : 2020年10月22日 Aoyamautanoie その他案内 青山公民館主催 「身近なアートを楽しもう・穐月明」出前講座を開催しました 伊賀市教育委員会青山公民館主催の出前講座「身近なアートを楽しもう」の講師として呼ばれ「穐月明とその作品」について講演をしました。「神村学園 学園祭」と「風と土のふれあい芸術祭」です。
2020年10月7日 / 最終更新日時 : 2020年10月7日 Aoyamautanoie 当館案内 近郊案内/城之越遺跡で大平和正展 当館の近くに城之越遺跡(じょうのこしいせき)という古代遺跡が有ります。日本最古の庭園遺跡と言われ、国の名勝・史跡に指定されています。其処で現代アートの作家大平和正さんの「2020 風還元」展が開かれています。
2020年9月1日 / 最終更新日時 : 2020年9月4日 Aoyamautanoie 展示紹介 伝承・創造伊賀焼展 伊賀焼『今昔』は終了しました 茶の湯が盛んとなった桃山時代には、豪放で力強く破格な美意識を持った茶陶の水指や花入は、一般的に「古伊賀」と言われ、伊賀焼の代表的な作品として有名で、伊賀焼特有のビードロ釉や灰かぶりなど、様々な技法や技術は、現代にも脈々と受け継がれている。
2020年8月4日 / 最終更新日時 : 2020年8月4日 Aoyamautanoie 展示紹介 2020年オープニング記念 「穐月明名品展・やすらう世界」は終了しました 伊賀市 ミュージアム青山讃頌舎のオープンに当たり、穐月明氏の作品の中で特に優れた作品を厳選しました。作家の美意識により集められた古美術を同時に展示し、「穐月明の美の世界」を存分に堪能していただけます。
2020年6月3日 / 最終更新日時 : 2020年6月4日 Aoyamautanoie 季節の写真 伊賀市 ミュージアム青山讃頌舎6月3日開館しました。 6月3日(水)午前9時45分より伊賀市 ミュージアム青山讃頌舎で伊賀市立の美術展示専門施設としてオープニングセレモニーが行われました。
2020年4月27日 / 最終更新日時 : 2020年4月28日 Aoyamautanoie 展示紹介 青山讃頌舎の名前の由来 青山讃頌舎は「仏の声や姿である山河」を称えるという意味を此の地の旧名「青山」に掛けました。緑豊かで文化の残るこの地を自然と人を対立するものではなく一体のものとして守っていきたいという思いがこもっています。
2019年12月26日 / 最終更新日時 : 2019年12月26日 Aoyamautanoie 展示紹介 靑山讃頌舎2019年秋展「絵で観る俳句」は終了しました 靑山讃頌舎2019年秋展「絵で観る俳句」 —穐月明作品でたどる俳句の歴史— 穐月明は多くの俳句を絵にしています。取り上げた俳句も芭蕉から現代まで及びます。今回の展覧会では絵画にされた俳句を俳句の歴史をたどりながら楽しんで […]
2019年12月7日 / 最終更新日時 : 2020年10月11日 Aoyamautanoie 展示紹介 歴史・文学講座 「“絵で見る俳句”~芭蕉さんが与えた影響~」 12月5日(木)歴史・文学講座 が当館展示室で開催されました。三人の講師が芭蕉を軸としてそれぞれの立場で語る、時空を超えた講演になりました。
2019年11月18日 / 最終更新日時 : 2019年11月18日 Aoyamautanoie 季節の写真 山頭火と並ぶ俳人・大橋裸木と阿保 大橋裸木(明治23年–昭和8年)は自由律の俳人です。裸木は井泉水が主催していた自由律俳句雑誌「層雲」の選者をしていました。結核療養で伊賀市阿保大村神社のすぐ下に移り、ここで1年半ほど暮らしました。